はり理論|鍼灸師国家試験問題

第22回国家試験 問題146

単回使用鍼の滅菌に用いられるのはどれか。

第30回国家試験 問題163

古代九鍼のうち三稜鍼のもとになったのはどれか。

31回国家試験 問題164

クリーン・ニードル・テクニックの説明として最も適切なのはどれか。

第23回国家試験 問題146

有害事象と予防・処置の組合せで正しいのはどれか。

32回国家試験 問題119

経脈の流注の方向に沿った斜刺で深刺をした場合、肺を損傷するリスクが最も高い募穴はどれか。

第29回国家試験 問題165

鍼施術に対する患者の感受性を決定する要因はどれか。

第25回国家試験 問題146

迎え鍼を行う有害事象はどれか。

31回国家試験 問題163

機械刺激と温熱刺激を同時に与える特殊鍼法はどれか。

第29回国家試験 問題167

衛生的な鍼施術を行う場合、感染症対策として最も適切なのはどれか。

第24回国家試験 問題146

刺鍼局所に起こる神経原性炎症について正しいのはどれか

第28回国家試験 問題147

痛覚の中枢内伝導路で情動行動、自律神経機能や痛みの制御の調節に関与すると考えられているのはどれか。

31回国家試験 問題162

松葉形の鍼尖形状について正しいのはどれか。

第25回国家試験 問題144

現在の小児鍼で接触鍼および摩擦鍼として用いるのはどれか。

第30回国家試験 問題167

鍼施術に関する衛生管理で正しいのはどれか。

第30回国家試験 問題170

脊髄分節性鎮痛はどれか。

31回国家試験 問題161

2寸5番鍼を使用し、皮膚面に対し直刺で鍼体長の半分まで刺入したときの深度はどれか。

32回国家試験 問題169

鍼刺激による発汗に関与し、エクリン腺に分布する受容体で最も適切なのはどれか。

第22回国家試験 問題142

刺入した鍼の深度を変化させる術式はどれか。

第21回国家試験 問題141

毫鍼の規格で正しい組合せはどれか。

31回国家試験 問題156

「47 歳の女性。主訴は左顔面の麻痺。 2 週間前に腹痛、下腿前面の痛みとともに発症。現在は下腿内側の重だるさ、軟便を伴う。」発症から4 か月後、口輪筋を収縮させると左の眼輪筋も収縮する病的共同運動が出現した。両筋に対して 30 mm のステンレス鍼で鍼通電療法を行う場合、最も適切なのはどれか。