はり理論|鍼灸師国家試験問題|41問〜60問

第29回国家試験 問題162

押手について正しいのはどれか。

第25回国家試験 問題144

現在の小児鍼で接触鍼および摩擦鍼として用いるのはどれか。

第21回国家試験 問題141

毫鍼の規格で正しい組合せはどれか。

第24回国家試験 問題143

WHOの「鍼の基礎教育と安全性に関するガイドライン(1999年)」において、鍼通電療法を行ってはならないのはどれか。

第27回国家試験 問題145

痛覚の二次性ニューロンが上行するのはどれか。

第26回国家試験 問題150

キャノンが提唱した緊急反応において副腎髄質で作用する受容体はどれか。

第21回国家試験 問題149

「足三里穴に鍼刺激を行ったら胃の運動が亢進した。」作用機序について正しい記述はどれか。

第22回国家試験 問題141

古代九鍼で関節水腫の排液に用いられたのはどれか。

第28回国家試験 問題150

鍼の末梢性鎮痛効果に最も関与するのはどれか。

第25回国家試験 問題145

NIHの合意形成声明書(1998年2月最終版)で、鍼が有効とされるのはどれか。

第28回国家試験 問題142

現行17手技で鍼を一方向に回すのはどれか。

第29回国家試験 問題161

我が国で製造されている単回使用毫鍼について誤っているのはどれか。

第29回国家試験 問題168

痛覚の一次性ニューロンが二次性ニューロンに交代する部位はどれか。

第23回国家試験 問題145

鍼治療の絶対禁忌はどれか。

第25回国家試験 問題141

ステンレス鍼の特徴はどれか。

第29回国家試験 問題170

血管内皮細胞で産生され、血管平滑筋を弛緩させる物質はどれか。

第28回国家試験 問題149

鍼鎮痛の発現に関与する部位はどれか。

第26回国家試験 問題141

次の文で示す刺鍼操作はどれを応用したものか。「筋内での置鍼中に強い響き感覚と鈍痛を生じたので、その位置より少しだけ鍼を引き上げ、しばらく留置してから再び筋中まで刺入した後抜鍼したところ、鈍痛を軽減させることができた。」

第26回国家試験 問題149

持続効果の長い鎮痛系の賦活を期待して鍼通電療法を行う場合、通電周波数として最も適しているのはどれか。

第27回国家試験 問題143

理学検査が陽性の病態に局所刺鍼が最も有効なのはどれか。