きゅう理論|鍼灸師国家試験問題
31回国家試験 問題124
組合せで用いる経穴で八会穴を含まないのはどれか。
第29回国家試験 問題174
透熱灸を行う場合、最も注意しなければならない疾患はどれか。
第24回国家試験 問題158
ラットの背部への施灸において同一脊髄レベルでの神経損傷により軸索反射が消失するのはどれか。
33回国家試験 問題179
透熱灸による反応で最も早期に起こるのはどれか。
第28回国家試験 問題157
透熱灸の施灸局所で発痛を増強するのはどれか。※正解と思われるものを2つ選べ。
第21回国家試験 問題156
温灸刺激について正しい記述はどれか。
第22回国家試験 問題159
足三里穴に施灸して胃の機能が改善したとき 関与したと考えられる反射はどれか。
第21回国家試験 問題153
次の文で示す状況はどの熱傷深達度に該当するか。 「施灸後に局所の発赤とわずかな痛みがある。」
第24回国家試験 問題154
八分灸が属する灸法はどれか。
32回国家試験 問題177
施灸による交感神経活動の亢進反応はどれか。
第25回国家試験 問題158
施灸局所の血流増加に関与するのはどれか。
第29回国家試験 問題176
透熱灸による熱刺激の伝導路はどれか。
第21回国家試験 問題152
良質艾の条件で正しい記述はどれか。
第28回国家試験 問題156
デルマトームを考慮した体性-自律神経反射を利用して下痢の灸治療を行う場合、最も効果が期待できるのはどれか。※正解と思われるものを2つ選べ。
第27回国家試験 問題157
透熱灸施灸により生成されるアラキドン酸代謝産物はどれか。
第25回国家試験 問題157
過敏性腸症候群における下痢に対して、脊髄性の自律神経反射を考慮して灸治療を行う場合、最も効果が期待できるのはどれか。
第21回国家試験 問題154
良質艾で同じ大きさの艾烓3壮を施灸する場合、刺激を弱くできるのはどれか。
第22回国家試験 問題152
粗悪艾の特徴で正しいのはどれか。
第22回国家試験 問題160
無痕灸による局所炎症反応でみられるのはどれか。
第25回国家試験 問題159
透熱灸の施灸局所に起こる反応で正しいのはどれか。2つ選べ。
(ハリスタ改変)