臨床医学各論|鍼灸師国家試験問題
31回国家試験 問題48
心身症に含まれる疾患はどれか。
第29回国家試験 問題59
失明の原因となるのはどれか。
第28回国家試験 問題64
次の文で示す症例の病態で正しいのはどれか。「85歳の女性。左大腿骨頸部骨折の手術を受けた翌日の夜に、ちぐはぐな言動が出現した。」
33回国家試験 問題50
緑内障について正しいのはどれか。
第24回国家試験 問題67
肺炎について正しいのはどれか。
第21回国家試験 問題64
全身性エリテマトーデスについて正しい記述はどれか。
第24回国家試験 問題72
肺気腫について正しいのはどれか。
第22回国家試験 問題82
片頭痛について正しいのはどれか。
第23回国家試験 問題79
次の文で示す症例についての問いに答えよ。
「70歳の男性。嚥下障害と体重減少で来院し、食道癌と診断された。さらに右眼瞼下垂と縮瞳が認められた。」
本疾患について適切なのはどれか。
31回国家試験 問題50
急性糸球体腎炎について正しいのはどれか。
第30回国家試験 問題56
汎血球減少症をきたすのはどれか。
第25回国家試験 問題61
肺癌患者にみられる所見と浸潤部位の組合せで正しいのはどれか。
31回国家試験 問題69
疾患と症状の組合せで正しいのはどれか。
第29回国家試験 問題50
特発性側弯症について正しいのはどれか。
第26回国家試験 問題77
「40歳の女性。数年前より手指のこわばりを自覚していた。最近、症状の増悪と手指の関節痛、腫脹が認められ来院した。冷たいものに触ると手指が白くなることがある。検査では抗トポイソメラーゼI抗体(抗Scl-70)が陽性であった。」本症例の手指の所見はどれか。
第24回国家試験 問題76
次の文で示す症例についての問いに答えよ。
「48歳の女性。2年前、左手のこわばりがみられ、その後、近位指節間関節から始まる左指の関節痛と腫れが生じ、さらに右指の関節も痛みだした。現在では、両側の手・膝関節にも関節炎がみられる。光過敏や嚥下障害はない。」
問題 本疾患でよくみられるのはどれか。
第21回国家試験 問題62
慢性膵炎で正しい記述はどれか。
第22回国家試験 問題65
急性心筋梗塞の検査項目で最も有用性が高いのはどれか。
第25回国家試験 問題70
全身性エリテマトーデスについて誤っているのはどれか。
32回国家試験 問題83
次の文で示す症例について、問いに答えよ。「3歳の女児。滑り台から落ちて右手をつき、右肘過伸展を強いられ受傷。近医を受診、右肘部変形があり、肘部前面の皮下出血と示指・中指のしびれが認められた。」最も考えられる診断はどれか。