はり理論|鍼灸師国家試験問題|21問〜40問

第29回国家試験 問題168

痛覚の一次性ニューロンが二次性ニューロンに交代する部位はどれか。

第28回国家試験 問題150

鍼の末梢性鎮痛効果に最も関与するのはどれか。

第21回国家試験 問題141

毫鍼の規格で正しい組合せはどれか。

第30回国家試験 問題170

脊髄分節性鎮痛はどれか。

32回国家試験 問題163

小児鍼で、接触鍼と摩擦鍼の両方の特徴をもつのはどれか。

第30回国家試験 問題165

仰臥位による置鍼時に患者がくしゃみをした場合、最も折鍼が起こりやす い部位はどれか。

第29回国家試験 問題166

鍼通電装置と近接使用してはならないのはどれか。

第21回国家試験 問題145

膏肓穴に深刺した際の合併症で生じる可能性のある症状はどれか。

第23回国家試験 問題143

刺入した鍼の角度を変える手技はどれか。

第28回国家試験 問題148

刺鍼時のフレア形成に関与するのはどれか。

31回国家試験 問題156

「47 歳の女性。主訴は左顔面の麻痺。 2 週間前に腹痛、下腿前面の痛みとともに発症。現在は下腿内側の重だるさ、軟便を伴う。」発症から4 か月後、口輪筋を収縮させると左の眼輪筋も収縮する病的共同運動が出現した。両筋に対して 30 mm のステンレス鍼で鍼通電療法を行う場合、最も適切なのはどれか。

32回国家試験 問題170

鍼刺激による皮膚の血流増加に関係するのはどれか。

第25回国家試験 問題149

次の文で示す研究から適切なのはどれか。
「ラットの足部への鍼刺激で迷走神経活動が亢進し胃内圧が上昇したが、内臓神経活動は変化しなかった。一方、腹部への鍼刺激では内臓神経活動が亢進し胃内圧が低下したが、迷走神経活動は変化しなかった。」

第25回国家試験 問題146

迎え鍼を行う有害事象はどれか。

第30回国家試験 問題162

刺鍼法と手技の組合せで正しいのはどれか。

32回国家試験 問題168

痛覚の伝導に関与するのはどれか。

31回国家試験 問題161

2寸5番鍼を使用し、皮膚面に対し直刺で鍼体長の半分まで刺入したときの深度はどれか。

第22回国家試験 問題143

抜鍼困難時に用いるのはどれか。

第28回国家試験 問題141

毫鍼について誤っているのはどれか。

33回国家試験 問題164

鍼療法の禁忌はどれか。