はり理論|鍼灸師国家試験問題|81問〜100問
第22回国家試験 問題147
鍼刺激とその反応との組合せで正しいのはどれか。
第28回国家試験 問題148
刺鍼時のフレア形成に関与するのはどれか。
第25回国家試験 問題148
鍼の重だるい響き感覚を伝える神経線維はどれか。
第27回国家試験 問題146
鍼刺激による筋血流増加に関与しないのはどれか。
第22回国家試験 問題143
抜鍼困難時に用いるのはどれか。
第24回国家試験 問題149
鍼治療による生体防御反応に最も関係するのはどれか。
第23回国家試験 問題142
押手の周囲圧の目的はどれか。
第24回国家試験 問題141
撚鍼法の刺入時に抵抗感が最も強い鍼尖の形状はどれか。
第26回国家試験 問題143
鍼施術の際にⅢ群線維が伝えるのはどれか。
第27回国家試験 問題148
下行性痛覚抑制系において、脊髄後角で痛覚を遮断する物質として最も適切なのはどれか。
第27回国家試験 問題147
体性-自律神経反射を利用して胃痛の治療を行う場合、刺鍼を行うデルマトームで最も適切なのはどれか。
第26回国家試験 問題150
キャノンが提唱した緊急反応において副腎髄質で作用する受容体はどれか。
第21回国家試験 問題143
刺激時間を最も長くできるのはどれか。
第24回国家試験 問題147
下行性痛覚抑制系による鍼鎮痛の特徴について正しいのはどれか。
第21回国家試験 問題150
鍼鎮痛に関与するのはどれか。
第24回国家試験 問題148
中脘への鍼刺激で胃運動が抑制される機序に関与するのはどれか。
第27回国家試験 問題143
理学検査が陽性の病態に局所刺鍼が最も有効なのはどれか。
第29回国家試験 問題165
鍼施術に対する患者の感受性を決定する要因はどれか。
第26回国家試験 問題141
次の文で示す刺鍼操作はどれを応用したものか。「筋内での置鍼中に強い響き感覚と鈍痛を生じたので、その位置より少しだけ鍼を引き上げ、しばらく留置してから再び筋中まで刺入した後抜鍼したところ、鈍痛を軽減させることができた。」
第29回国家試験 問題166
鍼通電装置と近接使用してはならないのはどれか。