はり理論|鍼灸師国家試験問題|81問〜100問

32回国家試験 問題168

痛覚の伝導に関与するのはどれか。

第21回国家試験 問題144

同じ鍼刺激に対してより鋭敏なのはどれか。

第21回国家試験 問題143

刺激時間を最も長くできるのはどれか。

32回国家試験 問題167

切皮時に一次痛が生じた。関与する侵害受容器はどれか。

33回国家試験 問題164

鍼療法の禁忌はどれか。

第27回国家試験 問題145

痛覚の二次性ニューロンが上行するのはどれか。

第26回国家試験 問題149

持続効果の長い鎮痛系の賦活を期待して鍼通電療法を行う場合、通電周波数として最も適しているのはどれか。

第26回国家試験 問題150

キャノンが提唱した緊急反応において副腎髄質で作用する受容体はどれか。

第29回国家試験 問題166

鍼通電装置と近接使用してはならないのはどれか。

第22回国家試験 問題148

内因性オピオイドはどれか。

第24回国家試験 問題143

WHOの「鍼の基礎教育と安全性に関するガイドライン(1999年)」において、鍼通電療法を行ってはならないのはどれか。

第25回国家試験 問題145

NIHの合意形成声明書(1998年2月最終版)で、鍼が有効とされるのはどれか。

第25回国家試験 問題150

1Hzの鍼通電刺激で起こる鍼鎮痛の特徴について正しいのはどれか。

第26回国家試験 問題141

次の文で示す刺鍼操作はどれを応用したものか。「筋内での置鍼中に強い響き感覚と鈍痛を生じたので、その位置より少しだけ鍼を引き上げ、しばらく留置してから再び筋中まで刺入した後抜鍼したところ、鈍痛を軽減させることができた。」

第23回国家試験 問題147

鍼施術における感染症対策として最も有効なのはどれか。

第30回国家試験 問題166

低周波鍼通電療法の安全対策で正しいのはどれか。

第27回国家試験 問題149

筋けいれんに対する鍼治療の目的はどれか。

第27回国家試験 問題148

下行性痛覚抑制系において、脊髄後角で痛覚を遮断する物質として最も適切なのはどれか。

第26回国家試験 問題146

鍼刺激による筋血流の増加に直接関与しないのはどれか。

第23回国家試験 問題143

刺入した鍼の角度を変える手技はどれか。