きゅう理論|鍼灸師国家試験問題|41問〜60問
第23回国家試験 問題157
施灸により局所の鎮痛に作用するのはどれか。
32回国家試験 問題173
輻射熱を用いるのはどれか。
第28回国家試験 問題155
灸による温熱刺激の受容・伝導について誤っているのはどれか。
32回国家試験 問題180
温熱ストレスにより抗炎症性に働くのはどれか。
31回国家試験 問題179
灸療法の治療的作用において、細網内皮系の機能亢進に関与するのはどれか。
第22回国家試験 問題151
艾の製造過程で細かな不純物を除去する用具はどれか。
31回国家試験 問題178
施灸刺激の早期より肥満細胞から放出されるのはどれか。
32回国家試験 問題175
温熱刺激情報を二次ニューロンへ伝達するのはどれか。
第23回国家試験 問題151
良質艾の特徴で正しいのはどれか。
31回国家試験 問題176
灸による温熱刺激の受容・伝導について正しいのはどれか。
32回国家試験 問題178
施灸により胃運動亢進をきたす反射の遠心路を構成するのはどれか。
第26回国家試験 問題153
温筒灸を行った際に、第Ⅱ度熱傷予防のため、艾炷を取り除く目安はどれか。
第24回国家試験 問題160
虚弱体質を改善する灸の作用はどれか。
33回国家試験 問題175
有痕灸施術部の消毒で最も適切なのはどれか。
32回国家試験 問題171
透熱灸に用いる艾の品質で最も適切なのはどれか。
31回国家試験 問題175
痛みを伴う熱刺激を伝導するのはどれか。
第22回国家試験 問題157
施灸に際して行う患者の皮膚消毒で正しいのはどれか。
第25回国家試験 問題160
「生体の内部環境は適当な制御機構が働いて、ほぼ一定に維持されている」と定義されるのはどれか。
第27回国家試験 問題151
灸法で施灸部の組織を破壊しないのはどれか。
第23回国家試験 問題159
次の文について、問題158、問題158の問いに答えよ。「45歳の女性。両下腿に冷えを訴えて来院。愁訴を改善する目的で、両側の三陰交に半米粒大の透熱灸5壮の施術を行った。」施灸部に生じた膨隆に関与するのはどれか。