きゅう理論|鍼灸師国家試験問題|41問〜60問
第29回国家試験 問題172
母指と示指で艾炷を覆い、ゆっくり八分目で消火する灸法はどれか。
第25回国家試験 問題154
灸あたりについて誤っているのはどれか。
第21回国家試験 問題151
毛茸について正しい記述はどれか。
第24回国家試験 問題153
通常用いる透熱灸で正しいのはどれか。
第27回国家試験 問題155
関連痛に直接関与しないのはどれか。
第26回国家試験 問題160
透熱灸刺激では起こらない鎮痛機序はどれか。
第21回国家試験 問題159
施灸時に血圧上昇をきたす反射の遠心路はどれか。
第22回国家試験 問題151
艾の製造過程で細かな不純物を除去する用具はどれか。
第28回国家試験 問題160
施灸後早期に貪食能の活性が亢進すると考えられるのはどれか。
第25回国家試験 問題155
有痕灸施術部位の皮膚消毒について最も適切なのはどれか。
第28回国家試験 問題152
透熱灸を避けるべき経穴はどれか。
第29回国家試験 問題171
艾について誤っているのはどれか。
第29回国家試験 問題178
施灸局所のフレア現象について正しいのはどれか。
第23回国家試験 問題155
施灸部の化膿を防止する対策として最も適切なのはどれか。
第25回国家試験 問題151
透熱灸に用いる艾で最も適切なのはどれか。
第29回国家試験 問題180
1回の透熱灸による生体反応で正しいのはどれか。
第28回国家試験 問題159
広汎性侵害抑制性調節(DNIC)が最も関与するのはどれか。
第26回国家試験 問題151
強刺激を与える目的で行う灸法で正しいのはどれか。
第26回国家試験 問題159
施灸によりアラキドン酸から産生される物質が引き起こす作用で誤っているのはどれか。
(2つ選べ)
※ハリスタ改変問題
第27回国家試験 問題153
艾を使用しないのはどれか。