きゅう理論|鍼灸師国家試験問題|1問〜20問

第23回国家試験 問題153

湿性温灸はどれか。

第30回国家試験 問題172

無痕灸で主に輻射熱を用いるのはどれか。

第30回国家試験 問題173

施灸後に紅斑と痛みが出現した。該当する熱傷はどれか。

第24回国家試験 問題152

押灸に用いる艾で正しいのはどれか。

第30回国家試験 問題174

灸痕の化膿を防止する方法で誤っているのはどれか。

第27回国家試験 問題160

足三里へ多壮灸をした後、患者がすぐに全身倦怠感を訴えた。この原因を説明するのに適切なのはどれか。

第30回国家試験 問題179

透熱灸による局所炎症反応で最も早期の反応はどれか。

第27回国家試験 問題152

艾の燃焼に関して正しいのはどれか。

第26回国家試験 問題154

WHOの「鍼の基礎教育と安全性に関するガイドライン(1999年)」で有痕灸を避けることとしている部位にある経穴はどれか。

第28回国家試験 問題155

灸による温熱刺激の受容・伝導について誤っているのはどれか。

第29回国家試験 問題177

有痕灸を避けるべき部位はどれか。

第23回国家試験 問題156

施灸により蛋白質の変性が起き始める温度はどれか。

第28回国家試験 問題156

デルマトームを考慮した体性-自律神経反射を利用して下痢の灸治療を行う場合、最も効果が期待できるのはどれか。※正解と思われるものを2つ選べ。

第23回国家試験 問題151

良質艾の特徴で正しいのはどれか。

第30回国家試験 問題175

副腎皮質ホルモン剤を長期服用している患者への施灸方法で最も適しているのはどれか。

第21回国家試験 問題157

知熱灸の熱刺激の伝達に関係するのはどれか。

第26回国家試験 問題156

第12胸神経から第2腰神経の皮膚分節領域に関連痛が現れる臓器はどれか。

第23回国家試験 問題160

透熱灸により好中球の遊走性を最も高めるのはどれか。

第25回国家試験 問題152

艾炷の燃焼について正しいのはどれか。

第25回国家試験 問題155

有痕灸施術部位の皮膚消毒について最も適切なのはどれか。