きゅう理論|鍼灸師国家試験問題|1問〜20問

第22回国家試験 問題156

半米粒大の施灸で灸痕の化膿を防止する方法として正しいのはどれか。

第30回国家試験 問題174

灸痕の化膿を防止する方法で誤っているのはどれか。

32回国家試験 問題180

温熱ストレスにより抗炎症性に働くのはどれか。

第30回国家試験 問題172

無痕灸で主に輻射熱を用いるのはどれか。

第24回国家試験 問題154

八分灸が属する灸法はどれか。

第24回国家試験 問題152

押灸に用いる艾で正しいのはどれか。

第21回国家試験 問題156

温灸刺激について正しい記述はどれか。

第30回国家試験 問題176

施灸時の熱刺激を伝える一次求心性神経線維はどれか。

第30回国家試験 問題179

透熱灸による局所炎症反応で最も早期の反応はどれか。

32回国家試験 問題172

焦灼灸について正しいのはどれか。

第25回国家試験 問題159

透熱灸の施灸局所に起こる反応で正しいのはどれか。2つ選べ。
(ハリスタ改変)

第26回国家試験 問題160

透熱灸刺激では起こらない鎮痛機序はどれか。

第24回国家試験 問題158

ラットの背部への施灸において同一脊髄レベルでの神経損傷により軸索反射が消失するのはどれか。

第29回国家試験 問題176

透熱灸による熱刺激の伝導路はどれか。

第25回国家試験 問題156

温度刺激に関して正しいのはどれか。

第22回国家試験 問題155

WHOのガイドラインにおいて有痕灸を避ける部位にある経穴はどれか。

31回国家試験 問題171

艾の製造工程で艾葉から毛茸を剝離するのに用いるのはどれか。

第26回国家試験 問題155

知熱灸を行う際に最も注意を要するのはどれか。

第27回国家試験 問題159

手足の冷えを改善する灸の治療的作用はどれか。

第21回国家試験 問題158

血管の透過性亢進作用をもつ物質はどれか。3つ選べ。(改)