きゅう理論|鍼灸師国家試験問題|1問〜20問
第23回国家試験 問題153
湿性温灸はどれか。
第26回国家試験 問題157
温度覚について正しいのはどれか。
第22回国家試験 問題153
施灸部の組織を破壊する目的で行う灸法はどれか。
第22回国家試験 問題156
半米粒大の施灸で灸痕の化膿を防止する方法として正しいのはどれか。
第29回国家試験 問題177
有痕灸を避けるべき部位はどれか。
第25回国家試験 問題151
透熱灸に用いる艾で最も適切なのはどれか。
第26回国家試験 問題154
WHOの「鍼の基礎教育と安全性に関するガイドライン(1999年)」で有痕灸を避けることとしている部位にある経穴はどれか。
第28回国家試験 問題156
デルマトームを考慮した体性-自律神経反射を利用して下痢の灸治療を行う場合、最も効果が期待できるのはどれか。※正解と思われるものを2つ選べ。
第28回国家試験 問題159
広汎性侵害抑制性調節(DNIC)が最も関与するのはどれか。
第22回国家試験 問題155
WHOのガイドラインにおいて有痕灸を避ける部位にある経穴はどれか。
第26回国家試験 問題160
透熱灸刺激では起こらない鎮痛機序はどれか。
第27回国家試験 問題156
ポリモーダル受容器が受容した熱痛を主に伝導するのはどれか。
第23回国家試験 問題152
中指頭大の艾炷をすえた後に吸い出し膏を貼る灸法はどれか。
第27回国家試験 問題154
灸あたりの症状はどれか。
第23回国家試験 問題160
透熱灸により好中球の遊走性を最も高めるのはどれか。
第27回国家試験 問題153
艾を使用しないのはどれか。
第22回国家試験 問題158
灸による温熱刺激の受容・伝導について正しいのはどれか。
第29回国家試験 問題179
透熱灸によって血圧上昇をきたす反射の遠心路を構成する神経線維はどれか。
第28回国家試験 問題152
透熱灸を避けるべき経穴はどれか。
第21回国家試験 問題156
温灸刺激について正しい記述はどれか。