臨床医学各論|鍼灸師国家試験問題|21問〜40問

第21回国家試験 問題74

胃切除術後のダンピング症候群の所見で誤っているのはどれか。

第24回国家試験 問題75

次の文で示す症例についての問いに答えよ。
「48歳の女性。2年前、左手のこわばりがみられ、その後、近位指節間関節から始まる左指の関節痛と腫れが生じ、さらに右指の関節も痛みだした。現在では、両側の手・膝関節にも関節炎がみられる。光過敏や嚥下障害はない。」
問題 本疾患で陽性となるのはどれか。

第30回国家試験 問題88

次の文で示す症例について、問題 87、問題 88 の問いに答えよ。
「55 歳の女性。 2 か月前から背部の鈍痛が続いていたが放置していた。発熱はないが、食欲不振、体重減少、倦怠感がある。」
問題 88 行うべき検査で最も適切なのはどれか。

第25回国家試験 問題76

次の文で示す症例についての問いに答えよ。
「7歳の女児。主訴は歩行異常。トレンデレンブルグ徴候がみられた。」
問題 本症例で筋力低下をきたした筋の主な運動はどれか。

第30回国家試験 問題53

筋萎縮性側索硬化症によくみられるのはどれか。

第26回国家試験 問題80

「62歳の男性。右側の腰から下肢にかけての痛み、しびれがある。歩くと痛みは強くなり歩けなくなるが、休むと再び歩けるようになる。足関節・上腕血圧比は1.0であった。」歩行中に右下肢痛が起こったときの対応として、体幹の姿位で最も適切なのはどれか。

第21回国家試験 問題70

肺気腫について正しい記述はどれか。

第28回国家試験 問題62

高血圧と耐糖能異常のいずれも認めないのはどれか。

第28回国家試験 問題72

食道癌について正しいのはどれか。

第28回国家試験 問題64

次の文で示す症例の病態で正しいのはどれか。「85歳の女性。左大腿骨頸部骨折の手術を受けた翌日の夜に、ちぐはぐな言動が出現した。」

第24回国家試験 問題66

硬膜外麻酔について正しいのはどれか。

第27回国家試験 問題57

骨粗鬆症における骨折危険因子でないのはどれか。

第30回国家試験 問題61

不整脈で予後が最も良いのはどれか。

第29回国家試験 問題87

「14歳の男子。サッカー部に入部してから3か月が経過した。最近腰部を反らすと腰に痛みが出るようになり来院した。」予想される診察所見はどれか。

第30回国家試験 問題57

急性骨髄性白血病について誤っているものはどれか、二つ選べ。(ハリスタ改)

第25回国家試験 問題62

歯周病の増悪因子でないのはどれか。

第24回国家試験 問題67

肺炎について正しいのはどれか。

第27回国家試験 問題62

前立腺肥大症について正しいのはどれか。

第21回国家試験 問題79

次の文で示す症例についての問に答えよ。
「71歳の女性。 1週間前から労作時の胸痛を自覚していたが、安静で症状は軽減したため放置していた。しかし、昨日より安静時でも胸痛が起こるようになり、救急受診した。」
本疾患の危険因子として最も重要なのはどれか。

第22回国家試験 問題81

特発性三叉神経痛について正しいのはどれか。