臨床医学各論|鍼灸師国家試験問題|201問〜220問
第22回国家試験 問題66
全身性硬化症(強皮症)でみられるのはどれか。
第24回国家試験 問題75
次の文で示す症例についての問いに答えよ。
「48歳の女性。2年前、左手のこわばりがみられ、その後、近位指節間関節から始まる左指の関節痛と腫れが生じ、さらに右指の関節も痛みだした。現在では、両側の手・膝関節にも関節炎がみられる。光過敏や嚥下障害はない。」
問題 本疾患で陽性となるのはどれか。
第28回国家試験 問題69
潜伏期間が最も長いのはどれか。
第28回国家試験 問題64
次の文で示す症例の病態で正しいのはどれか。「85歳の女性。左大腿骨頸部骨折の手術を受けた翌日の夜に、ちぐはぐな言動が出現した。」
第27回国家試験 問題77
「80歳の男性。1年前から夜間に人や子どもが見え、本当に人がいるように話しかけることもある。半年前から次第に動作が鈍くなってきた。最近は物忘れも出現している。」本症例で動作が鈍くなってきた原因として正しいのはどれか。
第27回国家試験 問題65
COPDで正しいのはどれか。
第28回国家試験 問題58
大腿骨頭すべり症で陽性になるのはどれか。
第25回国家試験 問題55
脛骨跳躍型疲労骨折の好発部位で正しいのはどれか。
第30回国家試験 問題84
次の文で示す症例について、問題 83、問題 84 の問いに答えよ。
「65 歳の男性。左片麻痺と意識障害を生じた。頭部 CT 検査にて右被殻出血と診断され、保存的治療を受けた。リハビリテーションの評価において視覚の見落としが著 明であった。」
問題 84 適切な対応はどれか。
32回国家試験 問題64
原発性悪性骨腫瘍で最も頻度が高いのはどれか。
第29回国家試験 問題84
「70歳の男性。約20年前に2型糖尿病と診断され薬物治療を受けている。最近急に複視が出現した。正中視で右眼は外転位をとっている。対光反射は異常なく眼瞼下垂もない。」神経症状発現の病態生理として正しいのはどれか。
第23回国家試験 問題61
骨疾患と病態の組合せで正しいのはどれか。
第22回国家試験 問題80
次の文で症例についての問いに答えよ。
「58歳の女性。数年前から左手の第4指の近位指節間関節の腫脹に気がついた。特に疼痛はなかったが、今年になって右手の第4指近位指節間関節の腫脹もみられるようになった。」
本患者の治療で有効なのはどれか。
33回国家試験 問題89
次の症例について、「55歳の男性。夕食にしめさばを食べ就寝したところ1時間半後に強い心窩部痛で覚醒、救急搬送された。下痢は認めなかった。」本疾患の発症について正しいのはどれか。
第30回国家試験 問題53
筋萎縮性側索硬化症によくみられるのはどれか。
第24回国家試験 問題66
硬膜外麻酔について正しいのはどれか。
第27回国家試験 問題62
前立腺肥大症について正しいのはどれか。
第27回国家試験 問題56
ラムゼイハント症候群の治療薬はどれか。
第25回国家試験 問題56
ピロリン酸カルシウムが原因であるのはどれか。
第27回国家試験 問題78
「80歳の男性。1年前から夜間に人や子どもが見え、本当に人がいるように話しかけることもある。半年前から次第に動作が鈍くなってきた。最近は物忘れも出現している。」本症例でさらに確認すべき症状はどれか。