令和6年度(第33回)鍼灸師国家試験問題|午後-19問〜午後0問

33回国家試験 問題97

夏に最も影響を受けやすい外邪の特徴はどれか。

33回国家試験 問題98

七情において、気を消耗する感情が過度に生じることでみられる症状はどれか。

33回国家試験 問題99

裏実熱と裏虚熱が同時にみられるのはどれか。

33回国家試験 問題100

次の症例で最も適切な証はどれか。「75歳の男性。夜の頻尿と咳で不眠が続いている。口が乾き、から咳がみられ、腰酸軟と盗汗を伴う。舌質は瘦、脈は細を認める。」

33回国家試験 問題101

次の文で示す経脈病証はどれか。「胸苦しさ、肩の熱感、手掌のほてり。息切れがみられる。」

33回国家試験 問題102

舌質の色でみられるのはどれか。

33回国家試験 問題103

弁証の進め方で最初に判断すべきなのはどれか。

33回国家試験 問題104

次の文で示す六経病証はどれか。「悪寒と発熱を交互に繰り返し、目眩がある。脈は弦を認める。」

33回国家試験 問題105

六部定位脈診で右関上の沈の部が虚している場合、難経六十九難に基づく治療穴はどれか。

33回国家試験 問題106

鍼施術における補法はどれか。

33回国家試験 問題107

経絡系統について正しいのはどれか。

33回国家試験 問題108

郄穴でないのはどれか。

33回国家試験 問題109

骨度法で最も長いのはどれか。

33回国家試験 問題110

臍中央と恥骨結合上縁を結ぶ線の中点の下方5分にある募穴の臓腑はどれか。

33回国家試験 問題111

経穴の部位で正しいのはどれか。

33回国家試験 問題112

正中神経が支配する皮膚領域にあるのはどれか。

33回国家試験 問題113

尺骨神経の支配する筋上にあるのはどれか。

33回国家試験 問題114

八会穴の腑会と同じ高さに並ぶのはどれか。

33回国家試験 問題115

脛骨内側顆下縁と脛骨内縁が接する陥凹部の下方3寸にあるのはどれか。

33回国家試験 問題116

回旋筋腱板で肩を外転させる筋上にある経穴はどれか。