きゅう理論|鍼灸師国家試験問題|81問〜100問

第30回国家試験 問題171

艾の製造工程で使用する用具と用途の組合せで正しいのはどれか。

第22回国家試験 問題154

艾を使用する灸法はどれか。2つ選べ。
※ハリスタ改変問題

第24回国家試験 問題156

免疫機能低下の患者に適した灸はどれか。

第28回国家試験 問題154

糖尿病患者に対する灸施術で灸痕化膿のリスクが最も低いのはどれか。

第27回国家試験 問題157

透熱灸施灸により生成されるアラキドン酸代謝産物はどれか。

第26回国家試験 問題151

強刺激を与える目的で行う灸法で正しいのはどれか。

第26回国家試験 問題159

施灸によりアラキドン酸から産生される物質が引き起こす作用で誤っているのはどれか。
(2つ選べ)
※ハリスタ改変問題

第22回国家試験 問題157

施灸に際して行う患者の皮膚消毒で正しいのはどれか。

第27回国家試験 問題159

手足の冷えを改善する灸の治療的作用はどれか。

第28回国家試験 問題158

施灸局所の肥満細胞から放出される血管透過性亢進物質はどれか。

第25回国家試験 問題152

艾炷の燃焼について正しいのはどれか。

第23回国家試験 問題159

次の文について、問題158、問題158の問いに答えよ。「45歳の女性。両下腿に冷えを訴えて来院。愁訴を改善する目的で、両側の三陰交に半米粒大の透熱灸5壮の施術を行った。」施灸部に生じた膨隆に関与するのはどれか。

第28回国家試験 問題160

施灸後早期に貪食能の活性が亢進すると考えられるのはどれか。

第21回国家試験 問題154

良質艾で同じ大きさの艾烓3壮を施灸する場合、刺激を弱くできるのはどれか。

第26回国家試験 問題155

知熱灸を行う際に最も注意を要するのはどれか。

第30回国家試験 問題173

施灸後に紅斑と痛みが出現した。該当する熱傷はどれか。

第25回国家試験 問題158

施灸局所の血流増加に関与するのはどれか。

第23回国家試験 問題151

良質艾の特徴で正しいのはどれか。

第21回国家試験 問題153

次の文で示す状況はどの熱傷深達度に該当するか。 「施灸後に局所の発赤とわずかな痛みがある。」

第21回国家試験 問題152

良質艾の条件で正しい記述はどれか。